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12月14日クリスマス・プディングにジョニーの参加が追加された!

Posted by リラン on 20.2019 音楽活動 0 comments 0 trackback
10月9日の記事で、今年の 『アリス・クーパーのクリスマス・プディング・チャリティショー』 にジョニーの出演はない、、と書いたのですけれど、公式サイト に 「Just added, Johnny Depp of The Hollywood Vampires! 」 と、ジョニーの追加が決まったところです、、と、アナウンスがありました。楽しみですね


1008 Christmas Pudding


日時は、(現地)12月14日(土) 19:00 〜 23:00 場所は恒例の セレブリティ・シアター(フェニックス)

今年の出場者は、

マイケル・ブルース、ニール・スミス&デニス・ダナウェイ (初期のアリス・クーパー・バンド)
ロブ・ハーフォード (ジューダス・プリーストのフロントマン)
ジョー・ボナマッサ (生存する世界で最も偉大なギターリストの1人)
ニタ・ストラウス (現在のアリス・クーパーバンドのギターリスト)
GARY MULE DEER (ミュージシャン & コメディアン)
ゲイリー・シェローン & ヌーノ・ベッテンコート (エクストリームのヴォーカル&ギター)
マーク・スローター (バンド、スローターのフロントマン)
ジム・ブリューアー (コメディアン)
デビー・スレッジとファミリーバンド
SIXWIRE (バンド)

などなど、、錚々たるメンバーでジョニーも楽しい一夜となることでしょう 


IFOD さんにあった動画です。すごく若くて可愛いジョニー、、のようですけど、なんの映画かな?エルム街ではないと思う。21JSでもなさそう??








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2009年?パブリック・エネミーズ撮影時のシカゴで初見のジョニー

Posted by リラン on 19.2019 Public enemies 0 comments 0 trackback
シカゴ在住のマーサさん、、とおっしゃる方のインスタから、“パブリック・エネミーズ” 撮影時、シカゴで幼い姉妹と撮ったジョニーの写真がアップされました。


1119 Public Enemies





向かって右の妹さんの19歳のバースデイにこの写真を投稿したようです。“パブリック・エネミーズ” は2009年公開の映画で、シカゴでの撮影は2008年3月です、、11年前だから、当時、妹さんは8歳の時、、だったようです。3月だってのに、この姉妹はなんでこんなに薄着なのかな?ちょっと不思議。







ハリウッド・ヴァンパイアーズ、2020年ツアー・スケジュールが決定

Posted by リラン on 19.2019 音楽活動 0 comments 0 trackback
ハリウッド・ヴァンパイアーズ、来年のツアースケジュールが出てきました♪公式 Facebook からの発表です。8月15日のドイツのマインツから始まるヨーロッパ11公演が決まっているようです。今回はドイツでの公演が目立ちますが、まだまだこれから増えるのではないでしょうか。


1119 Tour 2020


8月15日  「サマー・イン・ザ・シティー」フェスティバル 、、 マインツ (ドイツ)

8月16日  シュタットパーク、、 ハンブルグ (ドイツ)

8月18日  「レジェンド・ロック」 フェスティバル 、、 シャーロッタ・バレー (ポーランド)

8月20日  「CITADEL ミュージック・フェスティバル」 、、 ベルリン (ドイツ)

8月20日  「エムスラント・オープン・エアー」 フェスティバル 、、 リンゲン (ドイツ)

8月25日  König-Pilsener-ARENA 、、 オーバーハウゼン (ドイツ)

8月27日  クラム・キャッスル 、、 クラム (オーストリア)

8月28日  オリンピアハレ 、、 ミュンヘン (ドイツ)

8月29日  「リバーサイド・アールブルク」 フェスティバル 、、 アールブルク (スイス)

9月08日  “ROCKHAL” 、、 ルクセンブルク

9月10日  “メディオラヌム・フォーラム” 、、 ミラノ (イタリア)



今回のツアーで、初めて行く国は?ルクセンブルクって初めてじゃないかな?


ヒーローズに続いて、、かな?、、アルバム 『RISE』 から2つ目のミュージック・ビデオが公開になりました。曲は “I want My Now”、ハロウィンの日にジェームス・コーデンの“The Late Late Show” で演奏した曲ですね。









15日の公聴会でハード側から出た“IME”の要求は拒否された

Posted by リラン on 18.2019 裁判関係 0 comments 0 trackback
裁判関係、良いニュースです。最近の法廷の動きで、ジョニーに不利になる、2つの要求がハード側の弁護士から出ていました。


10月20日頃開かれた公聴会で、、ハード側が出してきた要求、ジョニーに関する 「アルコール及び薬物の乱用を含む記録“医療記録など”」 へのアクセスが裁判所の決定により承認された。

11月8日頃開かれた公聴会で、、ハード側がジョニーに 「メンタル・ヘルス(精神面の健康)に対する審査」 に同意することを、裁判所に求めた。



11月15日に公聴会があって、「メンタル・ヘルス審査」の要求は裁判所から拒否されたそうです。The Blast とかの情報サイトに記事が出てから訳そう、、と思っていたのですが、出て来ないから(ジョニーにメンタル・ヘルス審査の要求が出された、、というニュースは色々なサイトに出たのに (♯`∧´) )、この裁判関係をツイッターにあげている@ThatBrrianFellaさんが入手した(らしい)法廷でのやりとりを訳してみます。

メンタル・ヘルス審査は『IME』 (Independent Mental Evaluation 精神面における健康状態の自主的査定)と書かれています。


裁判官 : あなたの時間は終わりました。
Mr. Treece (ハードの弁護士): ありがとうございました、裁判官。
裁判官 : ありがとう。“IME”の要求は拒否されました。この事件では、デップ氏の医療記録の作成は命じられている。まだ作成されていない場合は、作成されると思います。この事件における、その要求、私は誰の行動も悪く評価したくはありませんが、しかし、ある程度、この要求は、当事者の1人の信用性について証言する、証人として提供される専門家による医学的評価を受ける骨折りだと思われます。そして、私はそれが適切または有用であるとは思いません。

このケースでは陪審員がおり、彼らは証人の信頼性に関する事実を認定する事が出来ます。なので、このケースでは、“IME”の正当な理由は示されず、その要求を拒否します。



キッパリ拒否してくれて気持ち良いですねー!訳したのは、28ページもある文書のラスト27ページの部分です。この言葉は使いたくないから使わなかったけど、日本語で平たく言うと、ジョニーに精神鑑定受けさせろ、、って事ですから、失礼な話です!こちらからしたら逆に、精神鑑定受けるのはハードの方!だと思う ヽ(`ω´*)ノ彡☆


お口直しの素敵なジョニー

1116 Vampires 2








ジョニー出演のセルビア関係ドキュメンタリーは2020年公開予定

Posted by リラン on 16.2019 その他 0 comments 0 trackback
昨日、詳細不明として記事にしたセルビアが舞台のドキュメンタリー映画にジョニーが出ている、、というものですが、今年の8月の過去記事にあった、映画のプロダクション・デザイナーである ミリアン・クレカ・クリアコヴィッチ さんに関するドキュメンタリーでした。

Reem Depp さんによると、Ana Krstajic というコンポーザーの方のインスタに投稿された写真のようです。(現在は削除されているみたい)


1115 minamata 1116 Ana krstajic 2

8月に出ていた写真です。

1116 Johnny Kreka

ドキュメンタリーにはジョニーの他に、エミール・クストリッツァ監督やバリー・レヴィンソン(ブラック・スキャンダルは当初この方が監督をするはずだった)監督などが出演するそうです。


上の写真を投稿したコンポーザーのAna Krstajicという方は、ジョニーのファンだったようですよ、Facebook に過去のジョニーの写真がありました。だから、昨日意味が読み取れなくて、「ジョニーがスクリーンにいるとなんでも受け入れやすくなります」 と訳した“Everything is much more easier when Johnny is on the screen” は、ジョニーがスクリーンにいると何もかも、もっと楽々とできます。。くらいの意味でしたね。






ジョニー側の証人エキスパート達、&パイレーツ映画リプート企画が再始動

Posted by リラン on 15.2019 裁判関係 0 comments 0 trackback
ハードへの名誉毀損の裁判で、IFODさんのツイッターに、ジョニー側が用意した“その道の専門家” リストが投稿されていて、どういう人が呼ばれているのか、ちょっと興味があったので、調べてみました。



RICHARD MARKS、“エンターテイメント業界のエキスパート” は、“ハード氏の2018年名誉毀損のワシントン・ポストの Op-ed が与えたデップ氏のキャリアについて証言する” 6つの広範な証言(例えば、映画スタジオや製作会社が、俳優を雇うために、どのように、何に関して評価するか、評価の方法)。

RICHARD MARKS さんは、IMDb にある この方 だと思います。映画の編集者、プロヂューサーで、地獄の黙示禄、ゴッドファーザー2、恋愛小説家、、とかに関わっています。

BRYAN NEUMEISTER、“テクニカル犯罪学のエキスパート”は、この事件で生成される電子データ、特にビデオ、写真、テキストメッセージおよび電子メールの特性について証言することが期待される。( “USA FORENSIC, llc” のCEOの方だと思われます) 

MICHAEL SPINDLER、 “経済的損失のエキスパート” は、“デップ氏が2018年ワシントンポストの Op-Ed での中傷的な声明の結果として被った経済的損失について証言すると予想される” 4つの証言について(例えば、ハード氏の中傷的な声明以前のデップ氏の映画キャリアからの収益と裏書き”)。

マイケルさんについてはネットで調べて不明、、同姓同名の有名人(アップルのCEOだった人)しか出てこない、、その方は亡くなっているし。

JACK WIGHAM & クリスチャン・カリーノ、EDWARD WHITE、& ロビン・バウム、 “non-retained(非留保?)のエキスパート” は、デップ氏のキャリアに対するハード氏の中傷的な Op-Ed のマイナスの影響と、そしてデップ氏に言及した事、および今後の陪審員の評決に対する影響について証言する事が期待されている。

Jack Wigham とクリスチャン・カリーノはジョニーが所属する“CAA”のエージェント、 エドワード・ホワイト氏は不明(これも同姓同名の有名人、、宇宙飛行士、、しか出て来ない)、そしてロビンさんはパブリシスト。


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今年の1月に“パイレーツ・オブ・カリビアン”のリプート企画のニュースがあり、そこにはジョニーのキャプテン・ジャックは登場しない、、という噂があって、「ジョニー・デップは降ろされた」と、マスコミに書かれましたよね。

わたしは当時、“メン・イン・ブラック”とか“ゴースト・バスター”だって、出演者を一変して新しいシリーズを再始動する、、なんて珍しくないから、ジョニーが出なくても降ろされたわけではない。。と、思っていたのですが、最近の裁判の記事を見ていて、降ろされたのは事実らしい事が分かって驚きでした!“パイレーツ”のリプート企画のニュースが出たのが2019年1月、例のハードの“Op-Ed”が、ワシントン・ポストに載ったのが2018年12月、、その頃ディズニーとの話し合いがあって、そこで降板が言い渡されたのでしょうか。


今年の1月に出たリプート企画は、3月の時点で当てにしていた脚本家が離脱して、企画は立ち消えた、、かと思われましたが。(今ネット検索して分かったのですが、)10月25日付けの“ハリウッド・リポーター”が報じたところでは、一作目から関わって来たテッド・エリオットさん(と、もう1人)が脚本でプロジェクトに参加し、6作目となるパイレーツが現在初期段階にあるらしいですよ。おまけにジェリー・ブラッカイマーさんがプロデュースで戻って来る可能性が高いらしいです。(日本語の記事が コチラ に) 

(来年2月に始まる)裁判の行方次第では、キャプテン・ジャック(もちろんジョニーの)の登場もあるのではないでしょうか?


珍しいパープルのシャツのジョニー 、Tシャツは、以前サンフランシスコにあったライブハウス“フィルモア・ウエスト”のロゴ入りでした。

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1115 Fillmore West






製作中のセルビア関係の新しいドキュメンタリーフィルムにジョニー(?)

Posted by リラン on 15.2019 MINAMATA 0 comments 0 trackback
海外のファンサイトでは、DEPP LOVERS さんでのみ書かれている記事で、内容もそこに書かれているだけの情報しかないのですが、、

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ジョニーがスクリーンにいるとなんでも受け入れやすくなります。美しい新しいプロジェクトが来ています、お楽しみに!

ドキュメンタリー、 セルビア、 クレカ


“Minamata”のロケ地セルビア関係のドキュメンタリーが作られている、、って事だろうと思いますが。クレカはセルビアより海側の国ボスニア・ヘルツェゴビナにある地名のようです。写真は映像は完成していて音入れ、、をしている所のようですね。


もっと情報がないかと、#minamata で検索してみたら、アイリーン・美緒子・スミスさんが、最近“minamata”について語った、、という投稿がありました。



期待に応えられると良いですね。






ロス・ハルフィンさんのフォト・シュート 第2弾

Posted by リラン on 14.2019 Ross Halfin 0 comments 0 trackback
昼間アップしたロス・ハルフィンさんによるフォト・シュート、Weibo の方からも“ドサッ!”と出て来ました。勿体無いなぁ、少しずつ出して欲しい。。


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下の写真は午前中にアップした“Diary”にあった写真。

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9月(?)のジョニー、ロス・ハルフィンさんの新しいフォト・シュート

Posted by リラン on 14.2019 Ross Halfin 0 comments 0 trackback
ロス・ハルフィンさんの DIARY からジョニーの素敵な写真が出てきました! 以前出て来た“オリバー・ハルフィン”の写真と同じ日に撮られた写真のようなので、9月に撮られた、、んだと思います。


1114 Ross Halfin 1 1114 Ross Halfin 7 1114 Ross Halfin 8

以前出ていたオリバー・ハルフィンさん撮影のジョニー

1114 Oliver Halfin

場所やセットも設定したちゃんとしたフォト・シュートのようですが、この素敵な写真がどこかに掲載されるのを早く見たいですね。


メタリカのギターリスト、カーク・ハメットさんとの写真も、以前とは違うサイズ(ポーズも違いますね)の写真と、ジョニーだけの写真もアップされていました。ハルフィンさんがカーク・ハメットさんを連れてジョニーに会いに行った、、と書いてあります。

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以前出ていたもの

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素敵な1日になりそうです






名誉毀損訴訟、ハード側がポール・ベタニーとエレン・バーキンに召喚状

Posted by リラン on 13.2019 裁判関係 0 comments 0 trackback
大きなニュースはないのですけれど、ハードへの名誉毀損の裁判で、海外のファンサイトでちょっとした話題になっている事柄です。

アンバーハードの弁護士が、宣誓証言をさせる証人として、ポール・ベタニーとエレン・バーキンに召喚状を発行した、、という事です。よくわかりませんが、意味のない、ジョニーの親しい人達に迷惑をかけるだけの嫌がらせ、、の証人喚問だと思います。

ポール・ベタニーについては、(なんで目を付けられたか)は、法廷の文書で何となく分かりました。ポールさんの法廷文書

1. 関連する日付の範囲で、あなたとデップ氏(または彼に代わる任意の個人または団体)との間で交換された全ての文書および通信。

2. 2016年5月28日頃にあなたがツイッターに投稿した声明に関する全ての文書および通信。



を、提出しろ、、と、言っています。要するに、ポール・ベタニーさんは、ジョニーがDVの疑いで訴えられた時に、ジョニーを擁護するコメントをツイッターに投稿したことがあって、その時期に色々聞いたり見たりしている可能性がある、、という事のようです。


1113 mortdecai


法廷文書(どこに何が書いてあるかサッパリ分かりませんが、、)で、目に付いた箇所、こういった内容の文書の提出を求められています。


4. デップ氏による薬物の使用(合法、違法によらず)および/ または、アルコールに関する全ての文書および通信

5. ハード氏に関する身体的暴力や虐待に関する行為や申立てに関する全ての文書および通信。

6. デップ氏のロマンティックなパートナーに関連する、デップ氏自身による身体的暴力や虐待に関する行為に関するあなたとデップ氏とで交わした全ての文書および通信



ポール・ベタニーさんについては、12月2日ハード側の弁護士(カプラン)事務所に呼ばれているようです。一方、エレン・バーキンは11月18日にGodfrey という弁護士事務所に呼ばれています。エレン・バーキンさんについては何で召喚されるのかサッパリ分かりません。“ラスベガスをやっつけろ”で共演して、1994年に短い期間デートした、、だけの関係。バーキンさんもツイッター投稿でもしていたんでしょうか。バーキンさんの法廷文書はコチラ

1113 Johnny Ellen

ジョニー側もジェームス・フランコとかイーロン・マスクに召喚状を送っている訳ですが、家宅捜索をされる訳でもなく、自分で過去に遡った、友人の不利になる証拠を探して提出する人なんているのかな?ちょっと注目したいですね。


ジョニーとポール・ベタニーさんの写真を探していて見つけた初めて見る画像、“トランセンデンス”撮影時のレベッカ・ホールとジョニー&ポールさん。

1113 Trancendence 1113 Trancendence 2 1113 TRancendence 3


可愛い動画のオマケです








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