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ドラマ「聖☆おにいさん」第1話無料公開中、ジョニーネタも

Posted by リラン on 17.2018 テレビ・新聞報道 0 comments 0 trackback
ジョニー似(?)のイエスとブッダが活躍するギャグ漫画がドラマ化され、秋の配信(ピッコマ)に合わせて、ジョニーネタもそのままに第一話が無料公開になりました♪情報はコチラより



イエスが買って来たジョニー表紙の雑誌は2014年発売のスクリーン、、みたい。

1017 聖おにいさん 1017 Screen Cover



IFODさんより、イタリアでのファンタビ宣伝用画像、あと1ヶ月後の公開ですよ、、って言っているようです。良いですね♪

1017 theatre

NHK Eテレ「世界へ発信!SNS英語術」という番組で、ファンタビシリーズ造形美術監督のピエール・ボハナさんのインタビューが放送されるそうです。小道具の紹介をしてくれると良いな。







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ファンタビ、スペシャル・スクリーニング(海外)宣伝用新しいトレーラー

Posted by リラン on 17.2018 ファンタスティック・ビースト 0 comments 0 trackback
ファンタビ、前回出たのがファイナルだと言っていたのに、またまた新しいシーンが取り込まれたトレーラーが出て来ました。11月13日に各地でファン向けのスペシャル・スクリーニングのイベントがあって、それのお知らせ用、、みたいです。残念ながら日本ではまだです。





スマホで撮った写真なので汚いですが、気になったシーン、馬車の向こう側にいる女性は誰でしょうね?見たところ誰かの母親くらいの年恰好かな? トレーラーを見るほどに怪しさの増すクリーデンスの?

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この写真が以前出ていました。

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グリンデルバルドの母親、、って事はないでしょうけど、両親の情報ってまだないんですよね。ダンブルドアのはあるけれど。


海外の映画館ではやはり、このスタンディーが設置されるようですよ、日本でもできるかな♪

1017 Standy 0925 Enent





リリーちゃん出演の“A Faithful Man”が東京国際映画祭で上映

Posted by リラン on 16.2018 ファンタスティック・ビースト 0 comments 0 trackback
色々な情報をちょこっとずつ、、

チューリッヒ映画祭の時に行ったレストラン“RAZZIA”のキッチンからの写真がもう一枚ありました。コチラからです。

1016 Razzia, Zurich 1007 Zurich kichen


今日映画館に行ってファンタビのパンフ貰ってる来ました。

1016 pamphlet 1 1016 pamphlet 2

IMAX での上映もあるわけですが、川崎と名古屋の109シネマズのIMAXシアターは新しい投影システムが導入されるので、現在一部休映中、11月23日ファンタビの公開に合わせてオープンです♪

1016 IMAX


本題です、10月25日から始まる(会場は六本木周辺)東京国際映画祭の“ワールド・フォーカス” 部門で、リリーちゃんが出演する“A Faithful Man” が上映されます。11月03日(土)17:25 からの回はチケット完売です、ジョニーファン?それとも注目されているのかな?フランス映画が好きって人かな。今の所この映画からのゲストの予定はありません。







グリンデルバルドの役作りについてジョニーが語る(EWインタビュー)

Posted by リラン on 15.2018 ファンタスティック・ビースト 0 comments 0 trackback
時間がかかりましたが、『Entertainment Weekly』 のジョニーのインタビュー訳しました。グリンデルバルドの役作りについては初めて読んだものだし、ダンブルドアへの想いとか、訳していて興奮して寒気が走っちゃった!きゃー!そう言う関係性なのかー!ジョニーがグリンデルバルドを(キャプテン・ジャック・ロスから脱して)愛しているのが良く分かるインタビューでした。



Entertainment Weekly :最初の映画の話の前に戻りましょう、ハリー・ポッターのファンでした?
Johnny Depp :子供達が小さい頃に本を読んで、一緒に映画を観た。本は見事でした。J.K. ローリングは作家として難しい事、、新しい宇宙と一連のルール、、を創造しました。それは最初の本と映画で一挙に見ることができ、そこには多くの情報があって驚きました。良い文学であり、それ自体素晴らしい文章で、全ての要求を満たします。それに、たくさんの友人が映画にいます。ロビー・コルトレーン(ハグリッド)、素晴らしい友人です、リチャード・グリフイス(バーノンおじさん)、素晴らしい友人だった、彼の魂よ安らかに。だから、私には非常に馴染みがあり、強く印象に残っています。

EW :最初にローリングさんに会いましたか?
JD :僕たちはスカイプで会った、とても長い会話をしたよ。僕が衣装合わせでロンドンに行った時に再び会った。会ったその時から無条件の扱いで、もっとも建設的で楽しい経験だった。彼女のキャラクター達の1人を演じ、それに何かをもたらして、願わくば彼女やイェーツ監督を驚かせ事にチャレンジするのはとても楽しい。

EW :グリンデルバルドを演じるにあたって最初に何を描きましたか?
JD :僕は魅力的で複雑なキャラクターを見つけた。彼はフィネガンス・ウェイクのヒューマン・バージョンだと直感で思った、このジェームス・ジョイスの小説は文章の途中で始まって終わる。思考の途中に置かれ、とても混乱します。

1015 EW

EW :最初の映画ではコリン・ファレルがパーシバル・グレイブスに偽装したグリンデルバルドを演じました。彼の演技には全く影響されませんでしたか?
JD :そうでもあり、そしてそうではなかった。グリンデルバルドに姿を偽ったグレイブス、彼の責任はグレイブスを描写することです。コリンのよりもっと寡黙な、より静かなモーメント、私のグリンデルバルドはそう見えると思います。

EW :あなたはキャラクターを作り上げることで知られています、最初の映画で我々は少し見ただけですが、彼の最初の登場について何かありますか?
JD :イメージが頭にありました、素晴らしいJ.K. とイェーツは私をある程度信用してくれている。J.K. との素晴らしい話し合いの中で、僕がいくつかのアイデアを話し、彼女はただ「あなたが彼を演じるのが待ちきれないわ」と言ったんだ。それは美しいギフトとして残りました。

EW :2つの映画の間には、キャラクターの概念の発展はないのでしょうか? 
LD :最初の映画でグリンデルバルドの簡単な紹介があった、2つ目の映画、そこではJ.K.のキャラクターへのアプローチの全てと、グリンデルバルドをより洞察したものをつなげた、いくつかの物があります。時には何かが起こった瞬間に、本能にしたがって注意を払うのは常に重要です。私はいつもそうしています。彼女とデビッドは私が脚本や書かれた会話から踏み出して、色々試す事をさせてくれて素晴らしかった。たまたま何かが起こる、私に、それは常に満足です、失敗や事故かもしれないけれど。

EW :彼には今、あなたの共演者の1人が言及した、他とは異なる“Scary Eye(怖い目)” を1つ持っています。何か裏話しがありますか?それはちょっと不気味ですか?
JD :それはキャラクターが選んだんだ、私はグリンデルバルドを複数のものと見ました。多分2人の人間のように感じた。彼は一体で双子なんだ。だから、いかがわしい目は彼の他の一面なんだ。それぞれの目が脳のようなもの、アルビノ・ツイン(アルビノの双子)、それで彼はそのどこかの真ん中にいるんだ。


EW :あなたの共演者が言ったある事に基づいて、何人かのファンはドナルド・トランプと比較します、これは正しいですか?
JD :僕は全然そんな風には見ないよ。僕には、“グリンデルバルド”はほとんど子供のようなものなんだ。彼の夢は魔法界の頂上に立つ事なんだ。それはファシストの要素であり、とても強く、とても危険であり、それを起こす事が出来るある特定の見方をする夢想家である誰かより危険なものはない。しかし、どんなキャラクターも“私は今日地獄のように邪悪な、可能な限り悪いことをするつもりだ”と目覚めてやったりしません。僕はグリンデルバルドは奇妙にも好ましいキャラクターだと信じてる。

EW :この時点で、グリンデルバルドはダンブルドアをどう思っていますか?
JD :彼は待っているだけだと思う、そして彼らの必然的な最後の対決を楽しみにしている。おそらく過ぎ去った日々からの多くの名残があると思う。彼らにはかなり親密な繋がりがあったでしょう?時には誰かを愛し、誰かを気遣い、そして、ダンブルドアとグリンデルバルドのように闘いの場に到達する、それは個人的になるのでとても危険です。

EW :ダンブルドアのセクシュアリティ、そしてそれが映画にどれほど反映されるか、が、多く注目されていますが、グリンデルバルドについては非常に少ない憶測しかされていません。あなたのキャラクターのセクシュアリティはどうしますか、そしてどの程度明らかに描写しますか?
JD :最初は観客の感覚に任せれば良いと思う、そして時が来れば、、それはダンブルドアとの状況をより強烈にします。スキャマンダーへの嫉妬もあると思います。彼はダンブルドアの弟子としてスキャマンダーを見ている、、彼の男の子(his boy)、ある意味ね。それ自体、グリンデルバルドがスキャマンダーを残酷に永遠に葬りたいと思うのに十分です。

ここから先は、日本語の記事(FRONTROW) が出ていたのでそれを読んで下さい。







ファンタビ:黒い魔法使いの誕生、ワールド・プレミアは11月8日パリで!

Posted by リラン on 13.2018 ファンタスティック・ビースト 0 comments 0 trackback
それで、ワールド・プレミアですが Pottermore から情報が出ました。


11月08日 ワールド・プレミア  パリのUGC Ciné Cité Bercyで
11月13日 UK プレミア  ロンドンの Leicester Square で


以前は11月8日にニューヨークでワールド・プレミア、11月12日パリ、11月13日ロンドン、、って出ていたのですが、ニューヨークは9月24日に大々的なファンイベントをやったので、ワールドプレミアは映画の舞台にこだわってパリで、、って言うことなんでしょうね。

パリでのワールド・プレミアはライブ・ストリーミングをやってくれるそうです。日本では夜中になっちゃいますが。。

ゲストのアナウンスは、メインキャストと製作者、、と、だけで名前はまだ発表になっていません。ジョニーはどうでしょうか?モロッコで(Waiting for the Barbarians の) 撮影が始まっていると思うけど。参加して欲しいですよねー。

下の動画は「パリで会いましょう」と、フランス語でパリ・プレミアのお知らせをしているようです。









ファンタビ: 黒い魔法使いの誕生、ジャパン・プレミアは11月21日

Posted by リラン on 13.2018 ファンタスティック・ビースト 0 comments 0 trackback
『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』 のジャパン・プレミア情報が(コチラ から)出ていました。



来日キャンペーンは2日間にわたって都内で盛大に開催する予定で、11月21日に大規模なジャパンプレミアでレッドカーペットイベントとプレミア上映が実施され、公開前夜祭となる11月22日にはファンのためのイベントとして【スペシャルファンナイト】を実施する予定です。ファンイベントではファンからの質問にキャストが答える特別な時間も設けられる予定となっています!

来日メンバーは5人、エディ・レッドメイン(ニュート・スキャマンダー)、ジュード・ロウ(ダンブルドア)、キャサリン・ウォーターストン(ティナ)、アリソン・スドル(クイニー)、ダン・フォグラー(ジェイコブ)、、です。 11月22日の“スペシャルファンナイト” ってのでジョニーのコメント入り映像が流れたり、、とか、しないかな。


ラフォーレ原宿を舞台にした大々的なキャンペーンもあるようです。

2018年11月17日(土)から2018年12月9日(日)までの期間、館内約30ショップにて「ファンタスティック・ビースト」「ハリー・ポッター」をテーマにしたコラボ商品企画を展開。各店舗でオリジナルファッションアイテムを限定発売します。

さらにラフォーレミュージアム原宿では、2018年11月22日(木)から2018年12月5日(水)までの期間、「ファンタスティック・ビースト」と「ハリー・ポッター」の世界観を体感できるイベント『魔法ワールド in ラフォーレミュージアム』を開催!


詳しくは コチラ から


ジョニーとお揃いのシャツが “HAVERSACK” の オンラインストアーで、現在買えるようになっていますよ、あのベレー帽はSOLDOUT!反響あったんでしょうね。(シャツ、私は思案中、、)

帽子は編めるんじゃない?なんて思ったら変わった網目になっているみたい、無理!カシミアなんですね。

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今週発売“ENTERTAINMENT WEEKLY”の表紙はファンタビ

Posted by リラン on 12.2018 海外雑誌 0 comments 0 trackback
本題の前に、またまた出て来ました“英国版GQ” の “Alternative cover”だんだん雑になって来るような、、

1012 GQ Cover


なんで出ないのか??と思っていた『Entertainment Weekly』のファンタビの表紙、今週発売号でやっと出て来るようです。

1012 EW Cpver

残念ながら表紙にジョニーの姿はないのですが、カバーストリーにジョニーのインタビューがあります。電話でのインタビューだという事です。明日にでも訳そうかと思っていますが、、重要なポイント、、J.K. ローリングは、(ハードへの暴力を)証拠を見た上でジョニーが冤罪であると認めてジョニーをキャスティングした、、ということも語られているようです。

1012 Grindelwald EW


おまけ、網に掛かった6月、フランスでの“HELFEST”のジョニー GQの表紙もこのジャケット着て撮れば良かったのに。

1012 Helfest 22 June





写真家Joe Lederer さん撮影、21ジャンプ・ストリート頃のジョニー

Posted by リラン on 11.2018 古い写真 0 comments 0 trackback
IFODさんから出て来た写真です。JOE LEDERER という写真家の ウェブサイト からです。21ジャンプ・ストリートの頃のジョニーだと思います、全部可愛い

1011 Joe Lederer 6

これもそうだと思う、、同じバイク。ジョニーの穴あきハット。

1011 Joe Lederer 7


1011 Joe Lederer 5 1011 Joe Lederer 9 1011 Joe Lederer 8b

最後の写真は目を疑うような物が写し込まれていたからカットしちゃった。オリジナルは上のサイトを見て(見たかったら)下さい。えーっ?私の勘違いかなー??


同じ頃撮られたと思われる写真が網にかかりました、こちらも可愛いジョニー。

1011 21 JS 3 1011 21 JS 4






ファンタビ: 黒い魔法使いの誕生、新しいキャラクターポスター公開

Posted by リラン on 11.2018 ファンタスティック・ビースト 0 comments 0 trackback
昨日『ファンタスティック・ビースト:黒い魔法使いの誕生』の、ファイナル・ポスターだというものをアップしたのですが、“pottermore”から、新たに別のキャラクター・ポスターが出て来ました。今回のは2人ずつで、“それぞれの関係性を垣間見ることが出来ます” ということですが。


1011 poster grindelwald

1011 poster newt 1011 poster queenie 1011 poster Tina 1011 poster Lita


1011 poster grindelwald2


英国版“GQ” もう1つ“Alternative cover” が出て来ました。

1011 GQ






12月8日恒例クリスマス・プディング・ショーはヴァンパイアーズがホスト

Posted by リラン on 10.2018 音楽活動 0 comments 0 trackback
johnnydepp.ruさんから、トミーさんとジョニーが共同作業(ニューアルバムのかな?)している動画が出て来ました。



ここはチューリッヒ?ジョニーがイベントと同じシャツを着ているからそう思ったのですが、、ドラムセットまでありますね??チューリッヒに来る前に仕事をしていたというフランスなのかも??


今年も恒例アリス・クーパーさんの『クリスマス・プディング・チャリティーショー』 が12月8日(土)に行われますが、今回は“ハリウッド・ヴァンパイアーズ”として出演するようです。場所はアリゾナ州フェニックスの“Celebrity Theatre” です。年末の楽しみが出来ました♪


チューリッヒのジョニー追加です。Sandra Mastelli さんという写真家のインスタグラムからです。7月のモントルー・ジャズ・デスティバルのヴァンパイアーズのジョニーもいます。

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おまけ、AH〜ステキなジョニー!

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