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10月26日全米公開“ロンドンフィールズ”、興行成績の悪さが話題に

Posted by リラン on 31.2018 London Fields 0 comments 0 trackback
本文の前に、、DEPP LOVERSさんにあったショッキングな記事を。『ブラック・スキャンダル』でジョニーが演じた実在の人物、、FBIの密告者であり、ギャングのボスとして多数を殺人した、、ジェームス・ホワイティ・バルジャーが収監先のウエスト・バージニアの刑務所で10月30日の朝、死亡したのが確認されたと言うことです。

バルジャーは1日前に警備体制の厳しい同刑務所に車椅子で移送されたばかりでした。30日の朝に耳から血を流し、シーツに包まれた状態で発見されたということで、FBIが捜査しているということですが、移送されたその日の夜から朝にかけて、刑務所の他の受刑者(2人らしい)から暴行を受けて殺害されたと報道されているようです。

日本語の記事も出始めました、コチラ などから。



ハードが主演の『ロンドン・フィールズ(原題)』、2015年のトロント国際映画祭でのデビューがドタキャンになって以来、さまざまな訴訟騒ぎがあってお蔵入り状態だったのですが、ハードとプロデューサー達が和解して、ニューヨークでプレミア・イベントも行われて10月26日に全米631スクリーンで公開となりましたが、週末興業成績が$160,000 という、惨憺たる結果となりました。この成績は2008年の『アメリカ万歳』以来、歴史上2番目に悪いという記録を作ることになりました。日本語の記事が コチラ に。

金額的なことはあまりよくわからないのですが、下の公開一週目の週末興業成績ランキング、26位にTheater Count が613館のロンドン・フィールズに対して、同じく第1週目でワイド公開前の限定公開23位の“サスペリア”は、2館しか上映していないのにロンドン・フィールズより稼いだ、、ってことになります。

1031 Box Office

ジョニーが(カメオとはいえ)出ていなかったら、気持ちよく“ザマーミロ!”って言えるんですけどね。。ジョニーのフィルモグラフィからは消して欲しいです。

自動翻訳であれこれ読んだので定かではありませんが、プロデューサーがかなりひどい編集をしたようで(ハードのダブルを使ってのSxxシーンとか)、監督がしたディレクターカット版も同時に出回ったりとか、、映画格付けサイト“ロッテントマト” では、27の批評に対してフレッシュ(合格点)はゼロで、トマトメーターは驚きのゼロ%となりました。

ジョニーの出演場面見てないのを少し、、「コステューム・デザイナーはジョニー・デップに一番力を入れたようだ」って書かれていたのもありましたよ。確かに衣装は良い!

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トレーラー観たい方いますか? 



「Everyone wants Nicola six」 って言うほどセクシーですか??????





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2014年撮影の未公開映画ロンドン・フィールズのジョニー

Posted by リラン on 09.2018 London Fields 0 comments 0 trackback
2014年に撮影されて、2015年のトロント国際映画祭でプレミアを迎える予定だった『ロンドン・フィールズ』は、監督とプロデューサーの間でトラブルが発生して現在まで未公開のままになっています。主演が AH だった関係でジョニーが(ジョニーもイントゥー・ザ・ウッドの撮影でロンドンにいたから) がカメオ出演しています。 AH を観たくないから未公開でOKだけど、ジョニーは観たいですね。

今回 IFOD さんから GIF の形で短い映像が出て来ました。 コチラ のサイトからのようです。


0309 London Field2

カッコ良いじゃないですかーー! ちゃんとしたのが観たい!ジョニーのキャラクターはプロのダーツ・プレイヤーであるチック・パーチェス(Chick Purchase)。 ジョニーの背後に見えるのは主演の1人であるジム・スタージェス、2人で現役ダーツ・プレーヤーの大物ボビー・ジョージの指導を受けた、、なんて話がありました。

0309 London Field 3 0309 london Field4

ジム・スタージェスのファンサイトから。一番下の右側がジョニーです。

0309 Jim Sturgess

GIF があったサイトからの情報、オランダのファッション誌『L'Officiel Hommes』 の3月8日発売号にジョニーの記事が出るようです。写真が出てくると良いですね。

0309 Lofficiel Hommes March


こんな写真が出回っています、場所はマンハッタンのペン・ステーションだという事ですから、誰かが作ったフェイクでしょうね。なかなかステキな画像です。

0309 Penn Station





アンバーハードがロンドン・フィールド製作者から1000万ドルの訴訟を!

Posted by リラン on 23.2016 London Fields 2 comments 0 trackback
猿渡由紀さんの映画ニュースを会社で見て笑ってしまいました!(ジョニーがとばっちりを受けなければ良いのですが) ロンドン・フィールドのプロデューサーの1人であるクリストファー・ハンリーの製作会社(ニコラ・シックス=ロンドン・フィールドにおけるハードの役名から名付けた)がアンバーハードに対し、さまざまな契約違反をおかしたうえ、映画の上映を邪魔するべく陰謀を企てたという内容の訴状を、11月21日LAの裁判所に提出した、、ということです。ハードは契約違反により1000万ドル(約11億円)の損害賠償を求められています。

この映画を巡っては、去年9月のトロント国際映画祭でワールド・プレミアを迎えるハズが、監督のマシュー・カレンがプロデューサーが勝手に映画を編集したとして、詐欺容疑で100万ドルの訴訟を起こし、映画は上映されませんでした。

しかし、これもアンバーの策略の結果だと主張されているようです。

実はハードとマシュー・カレン監督はマネージャーが同じで(おそらく親しい間柄)、ハードは共演者(ジョニーやビリー・ボブ他)を巻き込んで、「監督の編集したバージョンしか認めない」という内容のメールをプロデューサーに立て続けにおくり、その後 “サンダンス映画祭” への提出を阻止、続けて “トロント国際映画祭” のラインアップから外すよう映画祭関係者に嘆願メールを送った。

脚本にはハードがヌードや◯ックスシーンが含まれていて、契約時に合意がなされ(完成版を見てハードには意見を言う権利は残された)ギャラも、それを考慮した金額だった。しかし、撮影中ハードは監督と勝手に脚本からそのシーンを削って撮影せず、そのため脚本書き換えに伴う損害が出た。

また、契約には宣伝活動に参加するために、別に20万ドルのギャラが支払われているにもかかわらず、トロント国際映画祭でのプレミア出席を拒否した(ジョニーのブラック・スキャンダルや、ちょい役でしかない “リリーのすべて” のプレミアには参加したのに、、)。


と、まあこんな内容の記事ですが、面白いことが書かれていますよ、これも訴状にあることだと言うことですが、初めに決った監督は「エリザベス」「サハラに舞う羽根」という大作映画の経験のあるシェカール・カブールという人だったが、カブール監督はハードの演技の経験に疑問をもって降板した。次の監督にカレンを推薦したのは、ハード、カレン共通のマネージャーだった。


どうせ、この映画は絶対観たくない(ジョニーのシーンだけ、、観たい!)から、お蔵入り、、でOK !プロデューサーも下品な感じ、、どっちも応援したいないです。

猿渡さんの記事はコチラに、、他にもジョニーとビリー・ボブの問題、、とか色々載っています。

Hollywood Reporter, DEADLINE, The Wrap, ほか海外の映画サイトも一斉に報じています。


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ロンドン・フィールズのジョニー出演場面のあるクリップ

Posted by リラン on 05.2015 London Fields 0 comments 0 trackback
現在、監督とプロデューサー達が争っていて、公開のメドの立たない (ライオンズ・ゲイトが買ったという話しもあり)“ロンドン・フィールズ” ですが、イタリアのアンバーのファンサイトAmber Heard Italia さんの facebook に、観た記憶のないトレーラーというか、クリップがありました。ジョニーの登場場面も♪ ※facebook にはスニークピーク(こっそりお見せします、、的な)という書き方しています。



キャプチャーはAmber Heard Italiaさんと Johnny Depp Italiaさんより

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撮影時期が同じせいか、ジョニーは “イントゥー・ザ・ウッズ” の狼さんが入っていますね〜♪でも“ヨガ・ホーサーズ” みたいな過激なメイクをしていないから嬉しいですね。


ロンドン・フィールズのマシュー・カレンという監督は、ケイティ・ペリーのミュージック・ビデオを作っている人のようです。下のYouTube、、再生回数が凄いです!







アンバー主演ロンドン・フィールズにトラブルが起きている

Posted by リラン on 16.2015 London Fields 0 comments 0 trackback
2013年の9月頃からの撮影で、完成したとの情報があってもなかなか公開日が決まらなかった『ロンドン・フィールズ』、アンバー主演でジョニーもカメオ出演しているこの映画、やっとトロント国際映画祭で上映が決ったと思ったら、監督のマシュー・カレンがプロデューサーを相手取って訴訟を起こしたようです。プロデューサーは沢山いて( IMDbによると30人以上!)コチラの記事によると、クリス・ヘンリーというプロデューサー(と、Jordan Gertner )を相手取って、詐欺容疑による100万ドル以上の損害賠償だという事です。

監督が期限内に完成版を届けられなかったので、プロデューサー達が編集をして、それが脚本にもないデタラメなモノにされてしまった、、という事です。

トロント映画祭で18日にワールド・プレミアが予定されています、、どうなるんでしょうね。




貼り洩らしていた写真を、ここに貼っておきます。

0916 Johnny Scot 0916 Boston20

ゲストで来場していたマイケル・マン監督と
0916 Micheal Mann Johnny

左端はジェームス・クーパーという方、スコット・クーパー監督のパパじゃないかと思います。
0916 Boston, James Cooper


アンバーとのイチャイチャ写真、、もういい加減にして!ってくらいの気持ちですが 、PEOPLE とかやっぱり記事にされていますよ。公の場では必ずキスしている写真を撮られる事、、とかって決めているのでしょうか? 2人はまだハネムーン期間中だから、、という温かい意見もありますが、人前でやらなくてもねぇ〜不自然だと思う。

pack (put)on the PDA 、、という言葉があるんですね、“公衆の面前でイチャイチャする” っていう意味で、DPA は public display of affection の略なんだそうです。そういうタイトルで記事にされています。PEPLE なんか “2ラウンド” “アゲイン” と、、あきれられている?


お口直しに召し上がれ

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ロンドン・フィールズがカンヌへ作品応募された

Posted by リラン on 16.2015 London Fields 0 comments 0 trackback
買い手が付かないのかなかなか公開されないロンドン・フィールズですが、久し振りにニュースが入りました。

0315 London fields poster
かなり大きなサイズの画像です。沢山の写真で出来ているポスター、、一応ジョニーを探したけどいないみたい(カメオですものね)



フレッド・フーケというこの方は、ロンドン・フールズの編集者だと言う事です。「私が編集した映画、ロンドン・フィールズを我々は今週カンヌに提出した。Fingers crossed」と。カンヌのサイトで調べてみたら、今年のカンヌ国際映画祭は5月13日から24日に開催、作品の応募は3月10日締め切りだと言っています。

選考委員によりコンペティション(賞を競う)部門、非コンペティション部門、ある視点部門への、それぞれの招待作品を決定される。コンペティション部門への招待は、賞への候補作ってことで、やっぱりそれが狙いなんだと思いますが。

応募の規定ていうのがありまして、、

応募された長編作品は以下の基準を満たしていなければなりません :

1. カンヌ映画祭前の12ヶ月以内に製作されたものであること
2. これまでに製作国以外で上映されていないこと
3. これまでに他の国際映画祭で紹介されていないこと 他の国際映画祭において上映された作品は、カンヌ映画祭では選考対象外となる。複数の国の作品を上映する映画祭は国際映画祭とみなす。
4. これまでにインターネットで配信されていないこと


12ヶ月以内に製作、、ってオッケーなんでしょうか?1年以上経っているように思えますけどね。モルデカイやイントゥ・ザ・ウッズと撮影期間は同時期だと思うのですけど。

1ヶ月前くらいに出たコチラの記事によると、今年のカンヌに登場するのであろう映画のウワサとして“ブラック・マス ” の名前もありましたよ。

招待作品は4月中旬に行なわれる記者会見で発表されるようです。


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ダーツ・プレイヤー、ボビー・ジョージがジョニーに教えた事

Posted by リラン on 02.2015 London Fields 0 comments 0 trackback
さっぱり公開される様子の伺えないロンドン・フィールズですが、ジョニーが役(ダーツ・プレイヤーらしい)作りの参考にしたとされる、プロのダーツ・プレイヤー、ボビー・ジョージさんのインタビューがまた出ていました。コチラからです。


0301 Bobby George

Q:  ジョニーデップがロンドン・フィールズにダーツ・プレイヤー役でキャスティングされた時、マーティン・エイミス(脚本)が彼をあなたのところへ、話しをするため、送ったという話しがありますが、本当ですか?

Bobby George: そう、そう

Q: で、彼に何を話したのですか?

オレは彼にロンドンなまりで正確にののしる方法を教えたよ。彼はf***ing 賢いだろ?彼は「分かった、兄弟」と言ったよ、それでオレは彼が誰だか知らなかったから、ロンドンっ子だと思った。オレはポップスターにも、映画スターにも、有名人にも興味がなく、そして彼は f***ing パイレーツのようにもオレには見えなかった、彼は普通に見えた。剣でも出せば分かっただろうけどさ。

彼はロンドンっ子だと思ったから「それで、どこから来たの」と聞きました。彼はケンタッキーから来たと言うので「何?君はフライド・チキンか?」と言ったら彼は笑ったよ。

「僕がしているのは、ロンドンっ子のダーツ・プレーヤーで、そのためロンドンなまりを話さないといけないんだ」と、彼は言い、彼はコピーが出来るから、良いスパイであると思ったよ。でも、オレは彼に正しいののしり方を教えなければならなかった。


Q: 何が悪くて、何が正しいか分からないんですけど。

言い方の問題だよ。映画の中で彼は「Do you think I'm a c**t?(オレはc**t だと思うか?)」というセリフがあり、彼はそれは聞いておかしくないか?と言ったので「悪くはないよ」と言ったんだ。

「あなたならどう言いますか?」と彼がたずね「Do you think I'm some sort of c**t or what?」とオレが言い、オレと彼はそれを書き留めたよ。それはより多くを語ります、より汚いです。

彼の若い彼女、現在結婚した、アンバー、彼女は「ハイ、ボビー。あなたの事沢山聞いてるわ」と言ったよ。ラブリーな女の子とナイスな人。彼らは大スターだけど、彼といた時は彼との付き合いをオレは楽しんだよ。


私はボビー・ジョージについて同じ事を言うかも知れません。マシュー・カレンのロンドン・フィールズはしばらく前に撮影を終えています。しかし、我々はまだ公開の日を聞くのをまっています、その時はボビー・ジョージが教えた事が無傷で残っている事を願います。



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2013年9月ダーツプレーヤーのボビー・ジョージとジョニー

Posted by リラン on 20.2014 London Fields 0 comments 0 trackback
今週出て来た写真その2です。去年の9月に撮られたという、、ロンドン・フィールズ撮影中のジョニーです。(Zoneさんの説明では、イギリスのドキュメンタリー映像があって、そのキャプチャーだという事です)

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ジョニーと一緒に写っているのは、ロンドンのプロ・ダーツ・プレーヤーのボビー・ジョージ、ロンドン・フィールズでのジョニーの役柄はダーツ・プレーヤーのチック・パーチェス(Chick Purchase)、、という事で、ボビー・ジョージさんを役作りに取り入れたようです(って、コチラにありますが、以前記事に書いています)以前書いた記事によると、お互い相手を知らなかった、、という事ですが、ジョニーにここまで慣れ慣れしい(っていうか下に見た)態度の人って初めて見た気がします!

またまた、胡散くさい役作りですね〜〜お手本がお手本ですからね!写真がハッキリしませんが、片メガネをかけているのかな?ハンサムな素顔が残っているからまぁ良いか?


おまけのステキなジョニーです。私の好きな金髪

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ロンドン・フィールズ、ジョニーの役柄はダーツ・プレーヤー?

Posted by リラン on 02.2014 London Fields 0 comments 0 trackback
ロンドン・フィールド主演の1人、ジム・スタージェスのインタビューがコチラにあり、(映画の中でジョニーと絡むシーンがあるようで)ジョニーとの共演時の事を少し語っています。やっと少し(ロンドン・フィールズにおける)ジョニーの役柄がわかりました。

ジム・スタージェスの役はダーツをやる(プロで?)役のようで、プロのダーツ・プレーヤーに指導を受けたようです、、ロンドン・フィールズ” の役作りに、スタージェスさんは運には何も任せませんでした。彼はありえない英国のスポーツの伝説、派手なダーツのプロ、ボビー・ジョージ(Bobby George)さんと時間を過ごしました。

「彼は僕の師になりました。僕は彼の家にダーツの勝負に行きます。そして、それからジョニーデップが結局僕のダーツの大敵 チック・パーチェス(Chick Purchase)を演じる事になりました。それでもっと多くのバナナを全て手に入れました。」

「ある時、スタジオでジョニー・デップとボビー・ジョージと3人でランチをする機会がありました。ジョニーはボビーが誰であるかまったく知らず、ボビーはジョニーが誰かまったく分かりませんでした。でも、彼らはとてもうまく行きました。ジョニーはボビーの小さなジョークを盗んで、映画に取り入れる事さえしました。彼はそのように賢いです、彼はモノを拾い上げます」


ジム・スタージェスは若い頃のポールに似ているといわれているようですよ。
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ジョニーが映画に取り入れた(?)ボビー・ジョージさんです。。
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アンバー主演ロンドン・フィールズのスティール公開

Posted by リラン on 24.2014 London Fields 0 comments 0 trackback
Deppographyさんからです、アンバー主演(ジョニーはカメオ出演)のミステリー『ロンドン・フィールズ』のスティールが公開になりました。

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『ロンドン・フィールズ』は8月27日から開催される第71回ベネチア国際映画祭でプレミア上映されるかも知れない、、という記事が以前出ていましたが、色々な部門をチェックしたのですが、どこにも名前がありません。作品の仕上がりが遅れているのかもしれません。IMDbには2014年公開と出ているのですけど、今のところ、2015年の春になるのでは、、という予測が出ています。そろそろトレーラーが出て来るかも、、という話しもあります。

今年のベネチア映画祭のオープニング作品は、(昔の)バートン監督映画の常連で、バートン監督版バットマンを演じたマイケル・キートンの久々の主演作『バードマン(BirdMAN』です。ポスターがビックリ!!トント??

0824 BirdMAN




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