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サン・セバスチャン国際映画祭、Waiting、、のプレミアは9月27日

Posted by リラン on 12.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
『Waiting For The Barnbarians』が上映されるスペインの“サン・セバスチャン国際映画祭”、プログラムがようやく決まって、『Waiting For The Barnbarians』は9月26日から5回上映されて、9月26日はプレスやゲストのみで、プレミアのイベントが行われるのは9月27日のようです。


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Waiting For The Barbarians

日時:  9月27日(金) 15:30
劇場:  ビクトリア ユージニア劇場


Waiting 、、は作品賞や演技賞の対象となる“オフィシャル・セクション”ではないので、賞は関係ない、、と思っていたのですが、分類分けされている“Perlak” セクションは、一般客が投票する『観客賞』の対象になるそうです。。 とはいえ、Waiting、、は一般客が好きそうな映画ではないですよね〜ジョニーファンが押し寄せていたら別ですけど。日本映画の“天気の子”がありますね、今年のカンヌでパルムドールを受けたポン・ジュノ監督の“パラサイト”なんかが有力だと思う。“Perlak”セクションのリストは コチラ

ジョニーが行くかどうかはまだ分かりませんが、行ったらこの映画祭に参加するのは初めてになります。


ヴェネチアの時の素敵な?可愛い?写真が出て来ています。

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エスプレッソでしょうか?コチラ の“Hausbrandt”のSNS から出て来た写真で、映画祭の期間、Hotel Ausonia Hungaria のシネマ・ラウンジというところに出店していて、映画祭関係者にコーヒーを提供しているようです。ジョニーたちはインタビューの際に提供されたようです。


次の写真はヴェネチアに着いた日に行われた晩餐会での写真。二人はハリウッド映画の情報を発信するハンガリーのTV局の人みたいです。ジョニーのジャケットが赤いから何時の写真?って思っちゃいました。

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Johnnydepp.ruさんから、、ジョニーはアイドル!56歳にもなってアイドルってなかなかいませんよね〜、最近日本にディカプリオ、キアヌ、プラピ、、と同世代の人気者がきましたけど、その三人の首っ玉にしがみつこうとは思わないものね。ジョニーなら何やっても許してくれそう

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フランスのTVがドーヴィル映画祭でジョニーの到着を待つファン達に密着レポしたようです。







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ヴェネチア、“Waiting For The Barbarians”レッド・カーペット

Posted by リラン on 07.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
レッド・カーペットの生中継は見損ないましたけれど、ダイジェスト版の映像が上がって来ています。始まるまでに少し時間が掛かります。ジョニーが登場するのは22:20頃から、ジョニーに会えて泣いている方が沢山





公式facebook から昨日の記者会見の素敵なジョニー

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レッド・カーペット、写真はJohnnydepp.ruさんからです。

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最後の写真、筒状のモノは、プレゼントを渡されたのですが、最初ジョニー、どこにサインするの?みたいな様子で可愛かった♪

まだまだ写真がありそうですが、出掛けるので(暑いから行きたくないけど、、)、帰ってからまとめます。






“Waiting For 、、”10月6日ロンドン映画祭でUKプレミア

Posted by リラン on 30.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
映画祭の季節なのですね、今度は10月2日〜13日に開催される『第63回 BFI ロンドン映画祭』 で上映されるそうです、これが UKプレミアになりますね。“Waiting For The Barbarians” が上映されるのは 10月06日、07日、09日の3日間、レッド・カーペットのイベントがあるとしたら10月6日(日)に上映のある “BFI サウスバンク劇場” で行われると思います。

ちなみにロンドン映画祭、オープニング作品は英国映画の『デイヴィッド・コパーフィールド』、クロージングは Netflix作品『ザ・アイリッシュマン』 だそうです。


画像クリックで“Waiting 、、”のページに飛びます。

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【“Waiting For、、”映画祭上映スケジュールのまとめ】

9月 6日(金) ベネティア国際映画祭 (イタリア)
9月 8日(日) ドーヴィル・アメリカン映画祭 (フランス)
9月20日〜28日(上映日不定) サン・セバスチャン国際映画祭 (スペイン)
10月 6日(日) BFI ロンドン映画祭 (イギリス)



セットでの写真が出て来ています。

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“Waiting For 、、” 公開されたマーク・ライランスの新しいスティール

Posted by リラン on 27.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
スペインの通信社 EFE のサイト に “Waiting For The Barbarians” のシーロ・ゲーラ監督のインタビューが載ったようで、そこから新しいスティールが出て来ました。残念ながら、ジョニーは後ろ姿が少しだけ、、


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撮影中ではないと思うけれど、二人はジョニーの何を見ているのでしょうか?


難しそうな映画になりそうですが、2005年にフィリップ・グラスという映画音楽なども多数手がけた作曲家が、オペラにして上演しています。あまり成功はしなかったようで、2005年にドイツで上演されただけ、、みたいですが。

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最近出て来た写真、カイラー・クラークさん撮影の、2016年7月20日アルカトラズ刑務所跡を見学したジョニー達。

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微笑むジョニー

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リリーちゃん出演の 『THe King』 のポスターが公開になりました。9月2日にベネティア国際映画祭でプレミアを迎えた後は、10月18日にアメリカで劇場公開、その1週間後に NETFLIX での配信が始まるようです。劇場公開はアカデミー賞の対象資格を得るためです。リリーちゃんの宮廷ファッション?が早く見たいです。

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“Waiting For The Barbarians”がサン・セバスティアン国際映画祭でも上映

Posted by リラン on 22.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
「Waiting For The Barbarians」 が、ヴェネチアの後はスペインの“第67回サン・セバスティアン国際映画祭”での上映が決まったようです。 映画祭の時期は 9月20日から28日まで、上映のスケジュールはまだ発表されていません。

この映画祭は、最高賞ゴールデン・シェル賞を競うコンペティション部門(オフィシャル・セレクション)もあるのですが、この部門は他の映画祭でまだ上映されていない、、という条件があります。

なので、「Waiting For The Barbarians」が上映される部門は“PERLAK(真珠)”部門での上映となります。この部門には、日本の新海誠監督の「天気の子」、是枝監督の「真実」や、今年のカンヌの最高賞を撮ったボン・ジュノ監督の「パラサイト」、そしてもう一本のロバート・パティンソンの映画「The Lighthouse」 などがあります。


下の画像クリックで「Waiting For The Barbarians」のページに飛びます。

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ジョニーが映画祭に登場するかはまだ未定ですが、ジョニーにとってスペインでのプレミアイベントは、2010年12月の「ツーリスト」以来2回目のようです。

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“Wating For The Barbarians”シーロ・ゲーラ監督が映画や俳優たちを語る

Posted by リラン on 20.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
コチラのシーロ・ゲーラ監督のお国コロンビアの情報サイトにあった監督のインタビューです。2/3 くらいに短くしました、、けどまだ長いですね。地味だけど面白いインタビューでした。 ロマン・ポランスキーの映画が好きみたいですよ、“ナインスゲート” も観ていますよね。


【シーロ・ゲーラはハリウッド映画界に初登場する】

前略

シーロ・ゲーラ
「プロデューサーのマイケル・フィッツジェラルド(彼はこの企画の映画化を数年前から試みていた)が、南アフリカのノーベル賞作家M. クッツェーの原作に基づく彼自身が書いた脚本を、私にオファーした時、私は興味を持てる企画を探すに苦労していた」

8月28日から9月7日まで開催されるヴェネチア映画祭で、彼の最初の英語での映画は、光を見ようとしています。そこで彼は公式チームでゴールデン・ライオンを競います。

2016年に「El abrazo de la serpiente」 でアカデミー賞(外国語映画賞)候補となったシーロ・ゲーラは、ジョニー・デップ、マーク・ライランス、ロバート・パティンソンなどのスターを監督する『Wating For The Barbarians』 で、スティーブン・ソダーバーグ、ロマン・ポランスキーなど名だたる監督と争い、今までのキャリアのハイポイントとなるだろう。

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Q : ヴェネチアで競うことの重要性はなんですか?

私たちは世界最古のフェスティバルであり、黒澤、フェリーニ、ベルイマン、アニエス・ヴァルダ、、最近では、アルフォンソ・キュアロンやギレルモ・デル・トロなどの映画が現れた最も伝統的な映画祭の公式コンペティションに選ばれました。

映画はまだポスト・プロダクションの最終段階にあり、まだ用意が整っていないので、ニュースを聞いたときは非常に驚きましたが、私たちは、大いなる名誉と思って引き受けました。

それは人生において賞賛して来た映画製作者と同じメイン・セクションにいます。ロマン・ポランスキーの作品を研究していて、ある日あなたは彼と競うのです。


Q : 『Wating For The Barbarians』 のプロジェクトは、どのようにあなたの手に入りましたか?

「El abrazo de la serpiente」 がアメリカやヨーロッパで大成功を収めた後は、私に多くの映画やプロジェクトの話が来ました。その時、私は偉大なキャストとクルーと仕事をする可能性と、この時代にあって強力で最も重要な物語を見つけました。私はそれを行う方法が明確にわかり、その映画が明確に見えました。

原作者であり脚本を書いたJMクッツェーが、モロッコでの撮影に立会い、私たちは何度か話し合いましたが、彼は私の語った事の全てにとても寛大でした。


Q : 小説の物語は、非常に政治的であり、憎しみの悲劇へと導く理想主義の原理についてです。映画でも同じですか?

映画を作り始めた時、それは遠く離れた場所と時間の話でしたが、それが今では世界中で見られる過激な、憎しみに満ちた、外国人嫌いの演説が見え、私たちは非常に驚いています。私たちはスクリーンで行っている事に適合します。この映画は大衆に伝えるべき事が沢山あります。


Q : あなたが持っているようなキャストを監督するのは困難でしたか?

確かに、それは異なる作業となります。なぜなら、この業界は間違いなく俳優を中心に回転していて、俳優は、監督よりもプロデューサーよりも、誰よりも、上に位置しているからです。しかし結局重要なことは、彼らもまた、アーティストであり、物語の語り手であり、彼らが探しているものは、語るべき物語と、語りたい人々であるということです。彼らはすでに非常に大きな経歴を持っているが、同時にこの映画を作る事に熱心で、非常に興奮している。誰もが JMクッツェー の小説に非常に関係があり、この物語を伝え、可能な限り最高の方法でそれを行うことの重要性を理解しました。

これらの俳優と一緒に仕事する事は、ダリ、ゴッホ、ピカソと絵を描くようなものです。彼らがこの物語に情熱を持っていたという事実は、彼らが必要とされる彼らの技術、彼らの才能を全て、完全にオープンにした事を意味します。

私たちは非常に良い友情を持ち、エゴはなく、誰もが私たちがしている事を信じていました。それは多くの影響を与えました。

とはいえ、彼らは要求の厳しい俳優です、彼らは、スピルバーグ、ティム・バートン、クリストファー・ノーランと仕事をして来ています。彼らは「監督が何を望んでいるのか、自分は何をしたいのか、それをしたくない時ははっきりしている」 と言います。その後、彼らはあなたのレベルを上げ、物語の非常に深い解釈、今後の道のりを非常に明確にする事を要求します。それが、彼らが期待するものです。


Q : そして、彼らがそれを感じた時、彼らもまた彼らのレベルを上げます。

その通り、ジョニーとマークは喜んで分かち合ったよ。彼らが暗黙の競争のように、彼らの内部でレベルを上げた時、別のレベルの1つが上がるんだ。ステージでこれらの第一級のアーティストを見て、これらアーティストの最高の演技を見る事はとても印象的でした。

Q : 次のバットマンが決まったパティンソン、特にキャストで注目を集めています。

彼は、彼が働きたい監督を求める映画俳優で、予算やスタジオを気にせず、プロジェクトと、彼が尊敬し刺激を受ける人々との仕事を尊重します。それが、彼の世代で最も興味深い演技のキャリアを作るのです。






“Waiting For The Barbarians” シーロ・ゲーラ監督とジョニー

Posted by リラン on 18.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
シーロ・ゲーラ監督のお国、コロンビアのニュースサイトからジョニーと『Wating For THe Barbarians』 のシーロ・ゲーラ監督の写真が出て来ました。 映画のスティールと違いジョニーが優しい顔をしています


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記事と写真は コチラ から。 記事は面白いところ抜粋で明日にでもアップします。







“Waiting for the Barbarians”が第76回ヴェネチア映画祭でコンペ入り

Posted by リラン on 26.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
めでたいニュースです!完成が待ち遠しい 『Wating For The Barbarians』 が、8月28日(から9月7日)から始まる “第76回ヴェネチア国際映画祭” のコンペティション部門21作品の1つに選ばれました。 いや〜待ち遠しいですね!

ちなみに、リリー・ローズちゃん出演の 『The King』 もコンペ外の上映でワールド・プレミアを迎えるそうです。こちらも華やかなレッド・カーペットになりそうです。

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オープニング作品には是枝裕和監督のインターナショナルな映画 『真実(The Truth)』 が選ばれました。

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第76回ヴェネチア国際映画祭コンペ部門のフルリストは コチラ

日本の塚本晋也監督なども今回の審査員に選ばれていますが、審査委員長はアルゼンチンのルクレシア・マルテスと言う女流監督だそうです、Waiting、、のシーロ・ゲーラ監督はコロンビア人、同じ南米の監督ってことで贔屓してくれないだろうか、、


9月5日から始まるアカデミー賞に絡む重要な映画祭、、と言われる“第44回トロント国際映画祭”のラインアップも発表されました。Waiting、、はそちらには出品されません。あっちこっち色々な映画祭に片っ端から出せば良い、、と、思われますが、ジョニーが行った“チューリッヒ映画祭” で学んだ事ですが、映画祭にとって“重要な映画のプレミア上映する” が映画祭成功のカギ、、なので、すでに他の映画祭でプレミア上映を行った映画は歓迎されない、、って事があるようですよ。だからどこに出すかは悩みどころなんでしょうね。


The King のオフィシャルスティールも公開になりました。

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ロンドンでのジョニーの写真がもう一枚出て来ました、

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Weiboからのロス・ハルフィンさん第3弾?

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「Waiting For The Barbarians」カンヌで披露されたセールス用ポスター

Posted by リラン on 26.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
現地時間25日で閉幕したカンヌ国際映画祭のフィルム・マーケット(映画の売買をする)に、“Waiting For The Barbarians”のセールス用のポスターが公開されたそうです。コチラ のツイッターに写真が投稿されました。

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ロブさんはべん・アフレックが降りた後のバットマン役の最有力だと、ニュースになっています。タイミングよく決まればこの映画にとってもいい宣伝になるかな?ちょっとイメージ違う気持ちするけどね。(反対運動が起こっているなんて 記事 も見付けた、ジョニーもやられたけどなんでも反対する人がいるんですね。)

数日前に出ていた良い写真 、“City of Lies”で救急救命士を演じたロバート・ヘンリー・スターさんがインスタに投稿したものです。



セットでふざけています。このような俳優としても人間としても、偉大な人と仕事をするのは絶対的な喜びです。あなたが今まで会えた人の中でも最高に素敵な人の1人です。

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ジョニーが優しい顔をしていますね、以前記事にした人 と同じ人、、と思っていたら違いましたね。

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“ミーグリ”みたいな特別料金払っていないファンにもファン・サービスしてくれるのって良いですね。






“Waiting For 、、”ジョニーのジョル大佐(公式)ファーストルック公開

Posted by リラン on 04.2019 夷狄を待ちながら 0 comments 0 trackback
Hollywood Reporter” からジョル大佐姿のジョニー、ファーストルックが公開されました。


First Look :“Waiting For The Barbarians” での植民地における圧政者を演じるジョニー・デップ

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ジョニーデップは、これから公開されるノーベル受賞作家J.M. クッツェーの本を基にした“Waiting for the Barbarians”からの、独占的ファーストルック・イメージで、素晴らしい植民地的衣装を身を包み、きっぱりとした厳しい表情で共演者マーク・ライランスの前を闊歩している。

シーロ・ゲーラは、執政官(ライランス)ーー 小さな辺境の町で働く“帝国”の忠実なしもべ ーー として知られるキャラクターの、良心の危機を中心とするドラマを監督します。帝国の准士官(ロバート・パティントン)は、執政官が“野蛮人(Barbarians)” と交わった反逆罪で罰せられた後に、後任として着任します。

それまでに、デップは辺境の彼方にある特殊部隊を指揮し、野蛮人を捕らえてその後、公然と拷問を行う邪悪なジョル大佐を演じます。

“Waiting for the Barbarians” は、正義と帝国への忠義、その選択の葛藤の真ん中で、パティントン演じるマンデルは何を感じるか、“戦争における抑圧する者とされる者の驚くべき寓話” として発表されています。

この映画は、アンドレア・イーボリーノとモニカ・バカルディの“AMBI メディア・グループ”、イーボリーノの“TaTaTu”、そして同じくマイケル・フィッツジェラルドそしてオルガ・Segura がプロデュースします。引き続き AMBI がノース・アフリカとヨーロッパで撮影された映画のセールスを担当し、映画は現在カンヌにおいてポスト・プロダクションに入っています。

“Waiting for the Barbarians” は、デップにとってカリブの海賊の長い呪文からのインディー映画へのリターンを強調しています。彼のこれから公開される他のプロジェクトには有名な写真家ユージン・スミスに扮する“Minamata” が含まれます。


記事は コチラ から、、ジョニーの素敵なビデオが付いています






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