カナダの新聞 Times Colonist からリチャードの撮影の記事

Posted by リラン on 27.2017 Richard Says Goodbye 0 comments 0 trackback
『リチャード・セイズ・グッドバイ』 の撮影地、ブリティッシュ・コロンビア州の新聞に先週の (23から24日?) ロイヤル・ローズ大学での撮影のジョニーのことが記事になっていました。コチラからの記事ジョニーの部分だけ抜粋しました。

ハリウッドのスーパースター ジョニーデップは、グレート・ビクトリアに隠れてはいません、彼は働いています。

デップは今週の2日間、首都の街に紛れ込み、ロイヤル・ローズ大学の構内にあるハトレー城で映画のシーンを撮影しました。これは映画 『リチャード・セイズ・グッドバイ』 のために、米国東部の大学のシーンを撮りました。

デップは水曜日遅くにバンクーバーに戻りました。

パイレーツ・オブ・カリビアン・シリーズで有名な俳優は、末期の病気と診断されたのちに、残りの人生を辛辣で大酒呑みのどんちゃん騒ぎで送る決心をした大学教授を演じています。

水曜日の朝、学生として出演するエキストラたちは、まだ、彼専用のセキュリティー・チームに囲まれたデップをロイヤル・ローズのキャンパスで見ることはありませんでした。

「彼はどこにも見つからない」 Jenny Tu は言いました。「彼は隠れるのが上手、どこにいるかは秘密主義だよ」

「でも、彼の椅子は見たわ!」 Victoria fine arts 大学の学生 Kaillee Fawcett は付け加えます。

ロイヤル・ローズ大学の communications and advancement の副学長 キャサリン・ハロルドは、学生達はデップの予期しない存在に興味深々だが、礼儀をわきまえている、、と言いました。

「ジョニーデップがここにいるのは素晴らしいことです」 ハロルドが言いました。 「我々は彼に感謝したいと思います。彼はここそこで、できるかぎりファン達に、感じよく親切に接してくれました」

中略

デップは捕まえにくいと言われているが、先月末バンクーバーで撮影が始まってから、今週末の撮影の終わリまで、人々と撮影のポーズを取っています。「彼は彼のファンを認めています。 それには何の疑問もないでしょう」 プロデューサーの Warren Carr は言いました。

中略

「これらは (大学で、屋外で、屋内に行くこと) はすべてデップを結ぶロケーションです」 Warren Carr は言いました。「彼のシーンはすべて小さな部分や断片に至るまで、バンクーバーでの撮影と繋がります」

ロイヤル・ローズ大学のシーンでは、ネプチューンの階段、クロケットの芝生、テラスそして廊下が撮影されています。


0827 Richard1 0827 Richard2

彼女はMikayla Edmundsさん、「本当に彼のファンなの!」 と言っています。
0827 Johnny fan





スポンサーサイト

○ Comment

○ Post comment


  • 管理者にだけ表示を許可する

○ Trackback

trackbackURL:http://prettieststar.blog64.fc2.com/tb.php/3524-1fa0eb18