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ハードに対する名誉毀損訴訟、ハードの友人による新証言

Posted by リラン on 17.2019 裁判関係 0 comments 0 trackback
昨日出ていた記事で、日本語の記事 を出て来ましたが、、ハードの友人からのジョニーに有利な証言があった(6/28付け法廷文書)というものです。


【アンバーハードの友人が公式に発言する: “私はアンバーハードの、ジョニーデップによるとされる怪我を見たことがない”】

ジョニーデップとアンバーハードは、彼女の家庭内暴力の告発の妥当性を巡って法廷で争って来たが、彼はアンバーの友人である情報源から、ありそうもないサポートを得た。

The BRAST が入手した法的文書によると、Laura Divenere と言う女性が、バージニア州フェアファックス郡で進行中の名誉毀損訴訟で証言を行った。

彼女は立場を明白にします 「私はインテリア・デザイナーとして、2014年7月から2016年まで、LAのイースタン・コロンビアの住まいでジョニーデップとアンバーハードのために働きました。私はアンバーの友人であると思って来ました。アンバーとは定期的に連絡をとりあっていて、デップ氏とは2016年以来連絡を取っていません」 

これは、ハードの友人であると明らかにされる人からの、デップの支持者としての興味深い宣誓証言です。

ハードとデップとのDV事件が起きた2016年5月21日について、Divenere は証言します 「私はアンバーと一緒にいて、彼女の虐待の申し立ての直後、、少なくとも5月23、24、25日を含む数日間、彼女とたびたび会っていました。当時、私は彼女と仕事をしていて、彼女のパッケージを回収し、一緒にエレベーターに乗って、彼女を間近で見ました。虐待の申し立て直後のいずれの日にも、赤み、腫れ、切り傷、打撲傷、またはいかなる種類の損傷を含む身体的虐待や障害の兆候を観察しませんでした。私はいま、彼女が多くのことなる虐待の主張をしている事を知っているが、私はアンバーが怪我しているのを見たことがありません。」

Divenere はまた、証言の中で、どちらの側からもそのような事を聞いた事がないと主張し、「何年もの間、アンバーとの多くの会話のなかで、暴力や虐待について聞いた事がありませんでした。5月21日以降、暴力やその他虐待の申し立てを思い出せません」アンバーの親友である Rocky ペニントン、アイオ・ティレット・ライト、そして彼女の妹ウィットニーとも知り合いですが、彼女たちからもデップ氏によるアンバーへの暴力や虐待への言及はありませんでした」

ジョニー・デップによるハードに対する虐待を見たり聞いたりした事がないと主張したのち、Divenere は、アンバーが時々爆発するのを聞いたと説明した。

「アンバーが元アシスタントのケイトに口頭でののしり、電話で怒鳴っているのを目撃した。ケイトはアンバーから受けた扱いについて私への電話で泣いて話した」 

アンバーハードの弁護士は、The BLAST に次のように語っています。「ジョニーデップによるアンバーハードに対する暴力、身体的虐待の複数の事例の明確な証拠を提示しています。彼女のインテリア・デザイナーが虐待を目撃していないという申し立ては、何も証明しません」



ハードとどの程度親しかったかが、ポイントだと思いますが、、そんなプライベートな事を話すほど親しくない、、って言われちゃいそうな気がしますが。有効な証言となってくれると良いのですが。

ロッキー・ペニントン、、って記事に書いてあって、“ラクエル・ペニントン”ってロッキーという愛称なのか??と不思議だったのですが、同姓同名の女子プロレスラーがいて、その人とごちゃ混ぜになったみたい。このラクエルを崩したいですよね〜!

このローラさんのインスタは昨日は見れたと思うのだけど、現在非公開になってます。こんな“イースタン・コロンビア”の写真とかがありました。これは売りに出される前に撮った写真だと思うけど、犬がいるから。

0717 eastern columbia 2_edited-1


お口直し、、ジョニーとジョージ・ユングさん。

0717 Johnny George Jung





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