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次はドーヴィル・アメリカン映画祭、Waiting For Johnny Depp、、

Posted by リラン on 08.2019 映画祭・AWARDS 2 comments 0 trackback
ヴェネチアから帰るジョニーの写真をアップしましたが、次はドーヴィル! ジョニーへのトリビュート・イベントがあるはずなのですが、、 

これはジョニーと同じ賞を受けた ピアース・ブロスナン。彼はオープニング(9月6日)セレモニーでトロフィーを受けたようです。ジョニーはどのタイミングで貰うのでしょうか。

現在ドーヴィルは12時30分頃、、14:00 から記者会見があります(予定いではマーク・ライランスと二人のプロデューサー)。上映は19:30 から、レッド・カーペットがあればその前、、


ツイッターからこんな画像が上がってきています。




Reem Depp さんにあったヴェネチアでの上映前のご挨拶。






リリーちゃんとティモシーは、ヴェネチアの後にカプリに行ってバカンスを楽しんだようですよ。写真は コチラ に沢山あります、なんか子供っぽい二人

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9月7日ジョニーはヴェネチアを後に、、Just a tad BROKEN?

Posted by リラン on 08.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
9月7日沢山の笑顔を人々に与え、ジョニーはヴェネチアを後にしたのでした。


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ギターに何か書いてある?っていうか貼ってあるようです、、

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、、JUST A TAD BROKEN 、、「ちょっと壊れてるんだよ」 くらいの意味。来る時には貼ってなかったみたいですが、ヴェネチアに来てから壊れたのでしょうか?

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ヴェネチアのジョニー、フォトコールのマーク・ライランスと、、他

Posted by リラン on 08.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
昨日疲れてパソコンに向かえなかったから、、写真の大洪水!に溺れそうです。まず、フォトコールでのジョニーの大爆笑の原因が分かったので、そこから。カメラマンの人達も笑っています。


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レッド・カーペットの素敵なジョニーをピックアップして、、

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9月8日のドーヴィル映画祭、ジョニーへのトリビュート・イベントがある

Posted by リラン on 04.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
9月6日からフランス、ノルマンディー地方の街で始まる『ドーヴィル・アメリカン映画フェスティバル』、9月8日に『Waiting For The Barbarians』 の上映がありますが、上映の始まる19時30分の前、朝の 09:00 にジョニーのトリビュート(業績を讃える) イベントが、ジョニーが登場して行われるようです。


9月8日(日) のスケジュール

09:00 〜11:01 ジョニー・デップ トリビュート 【デッドマンを上映】

14:00〜     記者会見(出席者:マーク・ライランス、Monika Bacardi & Andrea Iervolino (プロデューサー)

19:30〜     Waiting For The Barbarians (プレミア上映)



下の情報にはジョニーが映画祭に出席すると書いてあるようなのですけど、 記者会見にはジョニーは出ない?、、監督も出席しない?? 監督が出席しないわけは、ヴェネチアの閉幕が 9月7日で日程的に両方出るのは難しいのかな?ヴェネチアはコンペティション部門で授賞式に出なければいけないから。。 (ドーヴィルはヴェネチアに対抗意識を持っていて、意識的に日程をぶっつけて来る、、と、読んだことがあります)




ジョニーの業績を振り返る意味で、過去の映画の上映が 9月8日の『デッドマン』の他にもあります。

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9月7日にスウィニー・トッド と シザーハンズ、 9月8日にデッドマン、 9月10日にアリゾナ と パブリック・エネミーズ、 9月12日にブラック・スキャンダル、、日程未定でパイレーツ:呪われた海賊たち と エド・ウッド 


トリビュートに関して、Paris Match の記事をちょこっと掻い摘んで翻訳

アメリカのスター、ジョニー・デップは、9月8日にシーロ・ゲーラの“Waiting For The Barbarians” のためにノルマンディーにいます。その折に、ドーヴィル・フェスティバルにおいて彼のトリビュートを行います。

“パイレーツ・オブ・カリビアン” のジャック・スパロウの忘れられないパフォーマー、ジョニー・デップが9月8日にノルマンディーに到着します。ティム・バートンと数々のコラボレーションを行って来たスターは、第45回ドーヴィル・アメリカ映画祭にゲスト出演し、コロンビアのシーロ・ゲーラの最新作“Waiting For the Barbarians” を発表します。

フェスティバルは彼に感動的なトリビュートを捧げるでしょう。「彼が2001年テッド・デミ監督の“ブロウ” でフェスティバルに来た時、彼が登場した時に観客の心を掴んだ、敬意と魅惑の沈黙が忘れられません。ティム・バートンのミューズ、忘れられない銀の手のエドワード、伝説的な“パイレーツ・オブ・カリビアン”シリーズ、数々の記録を持つ演技派俳優、ジョニー・デップは現代アメリカ映画におけるアイコンです。

長編映画“ブレイブ”(1997)の監督、彼は偶然マーロン・ブランドを演出しなかった、、彼は確かに最も美しい継承者です。ジョン・ウォーターズからマイケル・マン、ジム・ジャームッシュ、オリバー・ストーン、ラッセ・ハルストレム、そしてテリー・ギリアムまで、、彼の映画は、この要求の厳しい高品質の作家たちの良いグラウンドにあって、豊富なフィルモグラフィーとなっています。」 
フェスティバルのディレクター、Bruno Barde が述べました。







ヴェネチア "RITRATTI (Opere Uniche)" 写真展に2001年のジョニー

Posted by リラン on 29.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
8月28日からいよいよ開幕された 『第76回ヴェネチア国際映画祭』 、、オープニングは是枝監督の“真実”、、それに付随して 『Ritratti(Opere Uniche)肖像画(ユニークな作品)』 とタイトルの付いた写真展が開催されてます。内容は、1996年から2004年に映画祭を訪れた俳優や監督の、“ジャイアント・ポラロイド” で撮られた写真300枚を展示しているそうです。そこに2001年“フロム・ヘル” で訪れたジョニーの写真も含まれています。会場は“Hotel des Bains” で 8/26 〜 9/15 までの開催です。





ジョニーの作品の展示はこんな感じ、、分かりズラいけど。

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この写真が撮影されたスタジオ風景

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Maurizio Galimberti さんのポラロイドを組み合わせた写真も展示されるようです、、と言うことはジョニーの写真もありますよね。このジョニーは2003年“メキシコ” で行った時に撮られたものです。

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Galimberti さんは他にも沢山の人のを撮っているけれど、ジョニーのが一番お気に入りの様子で、雑誌や写真集の表紙に使っています、こんなのも作っちゃった!

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“Waiting For The Barbarians” がドーヴィル映画祭でも上映される

Posted by リラン on 23.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
“Waiting For The Barbarians” が、今度は9月6日から15日に開催される『ドーヴィル・アメリカン映画祭』 でも上映されるそうです。こちらの映画祭でもコンペティション部門がありますが、比較的小規模予算のインディペンデント系の映画がこのコンペ部門には選ばれるようです。 “Waiting、、” は 『THE PREMIERES 2019』 の部門への出品となります。まだ上映スケジュールは発表されていないようですが、ベネティアでのプレミアが 9月6日、で、ドーヴィルが9月6日から15日、、日にちは離れていない方が都合良いかな?





ドーヴィル映画祭といったら、2001年の美しいジョニーがいますよね。映画は “BLOW” で行ったそうです。 gettyimages にある、あまり見ないジョニーの写真を集めて見ました。

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ヴェネチア、“Wating For The Barbarians”は、9/6(金)にプレミア

Posted by リラン on 09.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
8月9日、映画祭の公式サイトに映画祭の全プログラムのスケジュールが発表されました。それによると、情報通りに9月6日(金)に2つの映画館で上映があるようです。レッド・カーペットのイベントは、メイン会場サラ・グランデ、19:30分の上映前に行われると思います。


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ちなみに、コンペ外でプレミア上映するリリーちゃん出演の「The King」 は、9月2日22:30からの上映となっています。ロバート・パティンソンはこちらにも出演していますね、日にちが離れているけど両方のレッド・カーペットに出るのかな? ミーハー的にはリリーちゃんとティモシーのペア?は一緒にレッド・カーペットに登場するのでしょうか?こちらも楽しみです







ヴェネチア国際映画祭の公式HPにコンペ作品紹介ページ

Posted by リラン on 29.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
ヴェネチア国際映画祭でプレミアを迎えることになった 『Wating for the Barbarians』、映画祭の公式HPが更新になって、まだキャスト、スタッフの紹介程度ですが、全作品の紹介するページが出来ています。


コンペティション部門の作品紹介ページは コチラ から、下の画像から『Waiting for the Barbarians』 のリンクに飛びます。

0729 venezia

Country はイタリアになっていますね、主なプロデューサーがイタリア人だからなのかな?


Johnnydepp.ru さんにはちょっとだけポーズの違う写真がありました。

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1997年イタリアのエミー賞(?)TELEGATTI 授賞式のジョニー、マイケルも!

Posted by リラン on 05.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
ジョニーがアンバーに対して、5000万ドル(約55億円)の名誉毀損による損害賠償の訴訟を起こしました、、とうとう今日のテレビでも取り上げられていますね、日本語の記事もたくさん出ているので、落ち着いたらまとめようと思います。きっかけはハードが大手メディアの“ワシントン・ポスト”にジョニーの名前は出さなかったものの、自分がDV被害者である前提で記事を寄稿したこと。

今回のジョニー側の訴えで、日本のマスコミが注目したポイントは、オーストラリアで指を切り落とす大怪我をしたのは、アンバーがウォッカのボトルを投げつけたからである、、イーロン・マスクとハードが結婚後間もなく浮気していたと、ジョニーが疑っている、、ってところでしょうか。 怪我の件は当時からジョニーファンはハードのせい、、と疑っていましたよね。

この件は長くなるから後にします。



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IFODさんに初めてみる(多分)動画がありました。イタリアに“Telegatti”というアメリカのエミー賞のようなテレビの賞があって、それの1997年(5月)にジョニーが特別賞として“テレビでの外国映画賞”というのを受賞しました。1997年というと、シザーハンズ、ギルバート、エドウッド、ドンファンというのがもうテレビでもやっている頃です。



ジョニーは照れ隠し、、でガムをクチャクチャやっていますね。このトロフィーは猫の形をしていて、イタリア語で猫は“Gatto”。この受賞式にはマイケル・ジャクソンがイタリアのテレビには初登場で出演しています。下のビデオ、、0.52 辺りから司会者が受賞者(かな?)の紹介をしていて、マイケルは 1:38 頃、大きな歓声が上がります、ジョニーは 1:49 頃でこれも大歓声でも女性の嬌声が混じっています。

貼り付けがうまくいかないので コチラ から観て下さい。

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今年のセザール賞にジョニーが行った、、はデマではなかった!

Posted by リラン on 05.2019 映画祭・AWARDS 0 comments 0 trackback
リリーちゃんが候補になっていたセザール賞に、ジョニーが行っていたという証拠写真がありました!ジョニーは“Minamata”撮影中のセルビアから1日だけのために本当にパリに行ったようです。

0227 johnny in Paris

0304 Cesar 2019

今年のセザール賞では各賞の発表の前に、ユーモラスなコントのような一幕があって、ジョニーと一緒に写っている男性は、外国語映画賞(“泥棒家族”が受賞しました♪)の紹介の前に出て来て、“外国人の吹き替え”はこんなんじゃないか、、というコント(?)をやったらしいのですが、人種差別的とヒンシュクを買ったようですよ。写真はコチラから。ジョニーとの写真は Amber L Williams という方のSNSに上がったモノのようですが見付からず、、です。

ウソっぽいと思っていた Gala の 『ジョニーデップは娘のリリー・ローズをサポートするため、お忍びでセザール賞を見ていた』を訳してみます。


彼女の母から30年近くのちに、リリー・ローズ・デップは2月22日セザール賞授賞式のレッド・カーペットを歩きました。若手有望女優の候補で、若い女優は親愛なる心を持つ人からの慎ましいサポートを受けました。

観客や視聴者が会場であるサル・プレイエルで多くのタレントを見る中、世界規模の有名人は舞台裏に隠れました。私たちの情報によると俳優のジョニー・デップは、ルイ・ガレルの長編映画の役によって、“ベスト有望女優賞”にノミネートされた彼の娘リリー・ローズ・デップをサポートするため実際パリへの移動を行いました。

スポットライトより舞台裏の影を好み、観客の注意を引かないか気がかりで、リリーローズの父親は、賞が授与された場所の別館の部屋で夜を過ごしたはずです。Jehnny Beth, Galatéa Bellugi, Ophelia Bau and Kanda Fortas、リリーローズの名前が読み上げられ、セザール賞は“Scheherazade” の主演女優の手に渡りました。彼の娘を支援するとう目的のためだけに来て、若い女優がその夜賞を獲得しないであろうと気が付いた後に、彼はその場を去ったでしょう。



なんかやっぱり憶測ばかりでウソっぽい?けど、ジョニーが人目の付かないところで見ていた、、てのは本当でしょうね。





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